一橋大学イノベーション研究
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教育活動、担当講議の概要
各種イベント情報
イノベーション研究センター資料室
 
       

2012.5
イノベーション研究センターは8月20日・21日に第3回サマースクールを開催いたします。詳細はこちらをご覧ください。

2012.4
産学連携による研究開発に関する調査」を文部科学省科学技術政策研究所と協力して実施中です。より詳しくは研究プロジェクトの概要、また調査票についてのQ&Aをご参照ください。調査概要及びそれによる研究結果を公表の予定です。調査にご協力頂けますようよろしくお願い申し上げます。

2012.3
『一橋ビジネスレビュー』最新号が発売されました

2012.1.17
科学技術イノベーション政策における「政策のための科学」
基盤研究・人材育成拠点整備事業の公募における採択機関の決定

領域開拓拠点として一橋大学が採択されました。
2011.12.8
イノベーション研究センター特任講師のプラジャクタ・カーレが、"The 2nd Annual Global Conference on Entrepreneurship and Technology Innovation (AGCETI)"に て、ベスト・ペーパー賞を受賞しました。論文の要旨はこちらからご覧いただくこと ができます。
2011.11.15
科学技術振興機構の「科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」にイノベーション研究センターの二つの研究:「イノベーションの科学的源泉とその経済効果の研究」(長岡貞男教授が研究代表)及び「科学技術イノベーション政策のマクロ経済評価体系に関する調査」(楡井誠准教授)、が採択されました。
2011.10.26
遠藤章客員教授が、スタチンの発見と開発への道を拓いたことに対して、文化功労者 に選出されました
  
・参考記事

2011.4.1
新任教員(赤池伸一教授
を迎えました。

2011.3.4
「標準化の産業活動に対する影響調査に関するアンケート」を実施しています。
アンケートへのご協力をお願い致しました方々でWordファイルをご希望の方はこちらからダウンロード出来ます。

2011.2
内閣府「最先端・次世代研究開発支援プログラム」にイノベーション研究センターの青島矢一准教授が採択されました

2010.11.4
「産学官連携によるイノベーション過程の研究プログラム」の一環として、ノベーション研究センターと文部科学省科学技術政策研究所が協力して実施した 日本の研究者を対象とした「科学における知識生産プロセス」についての大規模アンケート調査の結果を公表しました。

2009.9
イノベーション研究センター教員、研究スタッフによる連載「イノベーションを斬る」(JBPress オンライン)が始まりました。豊富な事例を通して日本のイノベーション力向上のカギを探ります。

2012.1.13
「大河内賞ケース研究プロジェクト」は、21世紀COEプログラムにひきつづき、一橋大学グローバルCOEプログラム「日本企業のイノベーション―実証経営学の教育研究拠点」 の研究活動のひとつとして 活動を継続中です。新しくセイコーエプソン(3LCDプロジェクタ)のケース・スタディをHP上にアップしました(これまでに着手した45事例のうち、35の事例がケース・スタディとして公開されています)。
⇒ケース・スタディのダウンロードはこちらから

 
研究活動、成果を纏めた年次報告、
評価報告

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