一橋大学イノベーション研究
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教育活動、担当講議の概要
各種イベント情報
イノベーション研究センター資料室
 

2010.8
イノベーション研究センターは、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)と協力して、NEDOプロジェクトにおけるイノベーション過程に関する調査を実施します。ご協力をよろしくお願い申し上げます。詳細につきましてはこちらをご覧ください。

2010.7
イノベーション研究センターは、アジア太平洋地域の大学、世界知的財産機関、経済産業研究所等と協力して、2011年3月28日、29日にアジア太平洋イノベーション・コンフェレンスを開催します。キーノート・スピーカー、論文投稿などプログラム詳細はこちらをご覧ください。⇒ Second Asia-Pacific Innovation Conference

2010.6
『一橋ビジネスレビュー』最新号が発売されました。

2009.12
科学における知識生産プロセスに関する調査」を文部科学省科学技術政策
研究所と協力して実施中です。本研究は、科学についての科学的知識を深める上で非常に重要であり、今後の日本の科学技術のあり方を検討していく上でも重要な調査研究となると考えています。より詳しくは研究プロジェクトの概要、また調査票についてのQ&Aをご参照ください。調査概要及びそれによる研究結果を公表の予定です。調査にご協力頂けますようよろしくお願い申し上げます。

2009.11
産学官連携プログラムの一環として、遠藤章博士(スタチンの発見と開発における世界の先駆者、ラスカー賞他受賞)を客員教授に迎えました。
2009.9
イノベーション研究センター教員、研究スタッフによる連載「イノベーションを斬る」(JBPress オンライン)が始まりました。豊富な事例を通して日本のイノベーション力向上のカギを探ります。
2009.4
イノベーション研究センターが全米科学アカデミー及び文部科学省科学技術政策研究所と協力して行った国際シンポジューム(「日本と米国の21世紀のイノベーション・システム:変化の10年からの教訓」)の成果が、全米科学アカデミーから出版されました。詳細は以下のサイト
  全米科学アカデミーSTEP  及び
  21世紀のイノベーション・システム
をご覧ください。
2009.4.1
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と、イノベーション過程と研究開発プロジェクトのマネジメント手法に関する研究を共同して行うために、協定を締結しました。

2009.3
イノベーション研究センターは、バイオインダストリー協会、日本製薬工業協会医薬産業政策研究所、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とともに、ワークショップ「バイオ・イノベーションの過程と今後の戦略」を開催しました。 

2009.1.30
文部科学省科学技術政策研究所と「科学における知識生産プロセスに関する共同研究」についての覚書を締結しました。
2010.7.22
「大河内賞ケース研究プロジェクト」は、21世紀COEプログラムにひきつづき、一橋大学グローバルCOEプログラム「日本企業のイノベーション―実証経営学の教育研究拠点」 の研究活動のひとつとして 活動を継続中です。今年度、東レ、NHK放送技術研究所、NEC、新日本製鐵、横河電機、パナソニック、ソニーのケースを新たにアップしました。
⇒ケース・スタディのダウンロードはこちらから
2007.4.12
2006年度特許庁研究事業「大学における知的財産研究プロジェクト」において実施されました、「上流研究からの発明の現状と知的財産権の取り扱いに係る課題に関する調査」調査結果は、こちらからご覧いただくことができます。⇒pdf版 (1.96M)
 
研究活動、成果を纏めた年次報告、
評価報告

研究活動の概要、
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Last update 2010.7
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