国立清華大学のウォン教授とEMBA学生がイノベーション研究センターを訪問

4月8日、台湾の国立清華大学のチャン・ユアン・ウォン教授とEMBA、MBA、MPM(公共政策・マネジメントプログラム)の学生約40名がイノベーション研究センターを訪問し、吉岡(小林)准教授・パドロン専任講師との交流講義が開催されました。

吉岡(小林)准教授による「Perspectives on Strategies of Data/AI-Driven Business」と題した講義が行われました

パドロン専任講師による
「Japanese Business and Management」と題した講義が行われました。

講義後には、参加学生との質疑応答やディスカッションも活発に行われ、双方にとって有意義な交流の機会となりました。

今回の訪問は、国際的な学術交流と異文化理解の促進を目的としたもので、参加者同士の貴重な対話の場となりました。