2025-10-23
2025年10月21日(火)、一橋講堂を主会場として JAPAN CVC SUMMIT 2025 を開催しました。2024年に続く2回目の開催で、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)を中心に249社・約383名が首都圏のみならず地方の企業・関係機関から参加しました。メインセッションでは、青島矢一教授が質問票調査(
2025-10-03
以下の教員が新たに着任いたしました。コーネリア シュトルツ 客員研究員(2025.10.6 ~ 2025.11.9)▶ 研究者プロフィール永里 賢治 客員研究員(2025.10.1 ~ 2026.3.31)▶ 研究者プロフィール
2025-10-02
中島 賢太郎, 手島 健介, 山﨑 潤一 (著)『歩いて学ぶ都市経済学』(日本評論社)が、2025年10月2日に刊行されました。 <内容紹介>日本各地の都市の何気ない風景の「なぜ」の背後にあるメカニズムを経済学的に解説し、その理論を検証した最先端の実証研究を紹介。<目次>------------------------
2025-09-25
2025年4月から7月まで、客員准教授としてイノベーション研究センターに滞在されていたコール・エヴァン・ショート先生(Assistant Professor of Strategy, Graziadio Business School, Pepperdine University)の在任中の研究成果の一部が、共著論文と
2025-09-24
吉岡(小林)徹 准教授が、米国のProduct Development and Management Associationが主催する学術会議2025 JPIM Research Forumで研究発表を行い、2025 JPIM Research Forum Best Paper Award を受賞しました。受賞日202
2025-09-24
日時:2025年10月27日(月)14:30~16:00論題:“Shaping Sustainable Futures: Innovation in Reporting and Zero-Emission Pathways for the Shipping and Energy Sectors”講演者:Mauricio
2025-09-11
2025年秋号<VOL.73 NO.2>特集:組織マネジメントの光と影 ー 新しい働き方への施策を再考する 12・3・6・9月(年4回)刊編集一橋大学イノベーション研究センター発行 東洋経済新報社特集:会社は従業員を守り、従業員は会社に忠誠を誓うという組織と個人の関係は、日本の組織社会において大きく変化を遂げてきた
2025-09-05
日時: 2025年10月15日(水)16:00~17:30 論題: “Business Scholars on Boards and Firm Innovation” 講演者: Cornelia Storz (Professor, Goethe University, Frankfurt) 概要: Why do bus
2025-09-01
2025年8月28日・29日の二日間にわたり、会場とオンライン配信によるIIRイノベーション・リサーチワークショップ2025を開催いたしました。IIRイノベーション・リサーチワークショップの目的は、研究者のネットワーキングと最新の研究発表の場の提供、若手研究者へのサポートを通じて、イノベーション研究をさらに促進していく
2025-08-01
このたび本学では、省エネルギーの一層の推進及び職員の心身のリフレッシュを図るため、下記のとおり一斉休業を実施することとなりました。 この期間は通常業務を行いませんので、ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。 期間 2025年8月12日(火)~ 2025年8月14日(木)









